在籍確認の電話だけは避けたかったので

お金無い時って追っかけられているような気分になりますよね(p_-)

 

僕は追いかけられている夢をよく見ていましたし、そういう時は精神状態がよく無いなぁと思います。
最近は無理せずに、どうしてもお金が足りない時はすぐにカードローンを利用するようにしています。

 

カードローンって確かに金利が高いイメージがありますし、借金地獄っていうイメージもあるのですが、あれは年利ですので実際に公式サイトでシミュレーションしてみると支払い金利は思っているよりずっと安かったりするのです。

 

でも、僕にも借金地獄っていうイメージがあったくらいですから同じ職場の人間にもそういうネガティブなイメージがあるはずです。なので、なんとしても在籍確認で職場に電話されるのは避けたかったのです。

 

そんな時に知ったのがSMBCモビットのWEB完結申し込みサービスです。
SMBCモビット

 

SMBCモビットは職場連絡なしで審査通過することが出来るカードローンなのですぐに申し込みました。実際に、僕に本人確認の電話すらなかったですから。

 

その分、入力項目はかなり多いのですが職場連絡なしで審査通過できるならそのくらいのデメリットは別にいいかなと思いました。融資は銀行振込ですし、返済も銀行振込でできますので消費者金融の店舗やATMに行っているところを同僚に見られる心配も皆無ですしプライバシーはかなりしっかりしていると思いました。

 

職場連絡なしのカードローンを探している方はSMBCモビットの審査を受けてみるといいですよ。

SMBCモビットの電話連絡なしの審査詳細はこちら

 

カードローンを利用した

冠婚葬祭

くまの結婚式

最近知り合いの冠婚葬祭が続き、給料日もまだまだ先なのでお金がなくて非常に困っていました。
普段から貯金をしていればよかったんですが、いつもギリギリで生活しているので、蓄えもほとんどありませんでした。
友達に借金することは、すごく抵抗があるので、金融機関のカードローンでお金を借りることにしました。キャッシングをするのは初めてなので、すごく不安でしたが最近はコンビニのATMから気軽にキャッシングできるみたいですし、職場連絡なしということなので、思い切って申し込みました。
金融機関は沢山あるので、どこの金融機関にするか迷いましたが、できるだけ早くお金がいるので、できるだけ審査が早くて通りやすい、職場連絡なしの消費者金融を探しました。
消費者金融は、保証人なども必要なく、身分証明書だけで気軽に申し込むことができました。
キャッシングの申し込みは、店頭まで行く時間がないので、インターネットからおこないました。誤字脱字があると審査に落ちると聞いていたので、何度も見直してから送信しました。
審査結果は早くてびっくりしましたが、問題なく審査に通ることができ、当日にキャッシングがおこなえました。
カードローンキャッシングは便利なので、これからも自分が返済に困らない程度に借りるつもりです。

 

新作バッグ

ショッピング

先日、街を歩いているとショーウィンドウにお気に入りのブランドの新作バッグが並んでいる様子が目に飛び込んできました。これまでにも同じブランドのバッグを幾つか購入していて、とても自分にも似合っていたし、使い勝手も良かったので、どうしても手に入れたいという気持ちが沸き起こってきました。

 

しかし、運悪くその日は給料日前でとてもお金に不自由していた頃でもありました。店員さんにお願いして一週間ほど取り置いてもらえないものか相談してみたのですが、それは難しいとのこと。それならばなんとかして私の方がお金を捻出するしかありません。こんな時に頼れる友人も何人かいるのですが、まさかお金に困っているから貸してくれだなんて言えるはずもありません。どうしたものかと考えてネット検索していた時に、消費者金融のカードローンキャッシングサービスのことが目に飛び込んできました。

 

これなら申し込みしたその日に銀行振り込みにて融資が行われるのですぐに現金を受け取ることも可能です。しかも職場連絡なし。私はさっそくネット上で申し込みを行ってバッグ代の5万円を借り入れする手はずを整えました。それから40分後にカードローンキャッシングの審査結果が届き、借り入れ可能とのこと。その日の内には銀行振り込みも確認でき、そのままブランド店に直行してなんとかお目当ての品をゲットしました。こうして苦難を乗り越えて望みを達成できたのもすべてキャッシングのおかげだと感謝しています。

 

新卒なので職場にバレたくなかった

会社員

新卒で就職してから間もないころの体験です。
 私の就職先は、通勤に片道2時間かかる場所にありました。就職が決まったときは「通えないことはないだろう」と考えていましたが、実際に毎日通勤してみるとそれはとても苦痛でした。私は早々に「引っ越そう!」と決意します。
 ただし、新卒はお金がありません。しかしどうしても私は引っ越したくて、大学生だった頃のわずかな貯金をはたき、むりくり引っ越しました。貯金どころか初任給にも食い込む計算でしたが、「ぎりぎりだけど、なんとかなるんじゃないかな」などと考えていたのです。
 しかし、「クリーニング費用が」「前家賃が」「退去日としては保険も更新扱いになるから更新費を」と、あとから出てくる出費に、あっという間にお金が飛んでいき、気付けば、「明日の交通費と食費、どうしよう?」という状態になりました。
 そこから先はまさに火の車状態で、友達との予定にキャンセルの連絡を入れながら、情けなくて涙が出たのを覚えています。流行している漫画は古本屋に売り、きれいな状態の服はフリマアプリを利用して売り、食事は必要最低限にとどめたのですが、結局お金が足りませんでした。カードローンでお金を用立てすることに決めましたが、職場には絶対にバレたくありません。そこで、スマホだけで完結できるカードローンは知っていましたのでそこで借りることにしました。
 給料日、ATMで残高を確認したとき、心の底から安心しました。もし振込みが遅れるなどあったら、もう稼ぎに行くお金もないところだったので。
問題の最中にいるときはすごくひやひやカリカリとした気持ちでしたが、今ではその無謀さに笑ってしまいます。このことで、「やっぱり無謀は無謀だ」と反省する気持ちもありますが、「なんとかなるものだ」という妙な自信もついてしまいました。カードローンがあってラッキーでした。これからは気をつけつつ、またやりそうだとも思います。